万葉アート

■万葉アート(押し花絵)とは
 平成10年度、商工会において、万場町地域振興ビジョン策定事業に取り組み、万場町の将来像として『奥多野の都・ガーデンタウンまんば(万場=万葉)の創造をめざして』を提唱いたしました。
 万場町が持っていた「奥多野の都」という役割と姿の再生、町民からも要望の多い「四季の花や木の育つ、全体として庭園のような町並み」の考えから、将来像を「奥多野の都・ガーデンタウンまんば」としました。
 また、万場の名について「ガーデンタウン」というイメージを発信していくことから万場=万葉という使い方を考え、新たな特産品として万場の山野草による押し花・押し葉を活かした万葉アート(押し花絵)を提唱するものです。
 ぜひご覧下さい。



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